一人で飲んだあのCoffeeの苦さを僕は忘れられず
僕を傷つけたアノKnifeは他でもない
刺した君にしか抜けないように
君のその傷もアイツにしか癒せないの?
だったらいっそのこともっと深い傷を君につけたい
「この胸で泣いていいよ」ってまた言うからさ
だから泣いて笑って 君らしく
鼻で僕のことを 嘲笑っていいから
全てを笑って 流していってよ
アノ日の夜に君が初めて見せた涙が
あまりにも綺麗でつい見とれてたんだ
雫が落ちるから拭い取ってた
僕の指先から君の体温が伝わって
そうして強く抱いて君のことが分かって
僕じゃなきゃダメなんだってこと
いつも傍で泣いて笑って 日々を過ごしたい
そして泣いて笑った アノ日々を二人で振り返ろうよ
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「次はこんな曲を作りたい」と思ってギターで曲を作りながら、
曲に当てはめていった詩です。
聴いてみたいと思った変わり者の方は日記のブログに曲をUPしてあるので聴いてみてください。
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